ということで、K原くんが奮闘
した話。
照明技師というのは、安楽椅子探偵の美しい映像
を担う、
もっとも重要なポジションのひとつです。
色の調整をしたり、役者さんやロケ地を美しく演出する大事な役割で、
そこには知識や経験、そして本人のセンスがとっても重要です。
今回、数シーン分の照明を彼が技師として担当したんですね。
いやあ、奮闘ですよ、奮闘。 経験が少ない分、バタバタする感じはします。
でも、最後まで笑顔で美しい映像を追及するその姿勢は見上げたものです。
一緒にこの作品をできて、しかもそれがK原君にとって「誇りだ
」
と思えるくらい素晴らしい作品に仕上げないとな。
そう思った某ロケ地のナイトシーンでした。
よい感じの照明でしたよ。うん。いい感じいいかんじ...。ホントホント!
うそ臭い?そんなことないよ~。 うん。
またゆっくり飯でも食いながら話そうな。反省会な
。
だから写真はまたほかのやつね。
謎のタンクトップ三兄弟のやつね。だって、K原の写真なんてないんだもん。
- 「安楽な監督日記Ⅱ」カテゴリーへ
- |
- コメント(0)
- |
- 2008年09月16日火曜日


